ProcessPilot
訪問介護ステーション向け

記録業務の問題は
「入力できない時間」
から始まっています

紙でも、ソフトでも
現場の忙しさは変わっていません

訪問介護の現場では、
記録の重要性は分かっていても
落ち着いて入力する時間が取れない
という課題が、今も続いています。

こんなお悩み、ありませんか?

訪問先では入力する余裕がない

移動や次の訪問に追われている

結局、後でまとめて入力している

記憶を頼りに入力することが多い

ソフトは導入しているが、負担は減らない

紙か、ソフトかの違いではありません

記録の問題は

「やり方」ではなく「タイミング」

記録の方法は、
紙・ソフト・モバイルなど
施設ごとに異なります。

しかし共通しているのは、
記録が「人が入力できる時間」に依存している
という点です。

考え方の転換

記録は、

人が触れるタイミングだけで
完結させなくてもいい

当社では、
記録業務を

「人が入力できる時にやる作業」

「業務として自然に整う仕組み」

へ見直すご提案を行っています。

現場の動き
サービス内容
時間情報

これらを前提に、
記録の負担を最小限に抑える設計を行います。

※ 具体的な方法は
施設様ごとの運用により異なります。

こんな施設様に
ご相談いただいています

現在も紙の記録を使っている

介護ソフトは導入済み

モバイル入力をしている

記録業務をこれ以上増やしたくない

どの運用でも対応可能です。

監査・運用面も
考慮しています

現行の運用を大きく変えない

記録の整合性を重視

施設様ごとのルールを前提に設計

一律の仕組みを押し付けることはありません

「それ、どういう仕組み?」
と思われた方へ

今の運用で可能か

どこまで負担を減らせるか

監査対応は問題ないか

施設様ごとの状況に合わせて
個別にご説明いたします。

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